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タスクバーにある「WebとWindowsを検索」ボックスを削除(非表示)にする方法

 Windows10のタスクバーに「WebとWindowsを検索」ボックスが表示されるようになりました。
しかし、タスク3個弱のタスクバー表示領域を使ってしまいます。
画面が広ければ問題ありませんが、狭い画面だと邪魔になってしまいますよね。

そこで、「WebとWindowsを検索」ボックスを消してしまうことにしました。

簡単な操作で「表示/非表示」を切り替えることができます。

「WebとWindowsを検索」ボックス「表示/非表示」を切り替える方法

 タスクバーを右クリックして、「検索(H) >」⇒「表示しない(N)」をクリックするだけです。

その逆に、「WebとWindowsを検索」ボックスを非表示から表示に切り替えるときは、「検索(H) >」⇒「検索ボックスを表示(B)」をクリックすればいいわけです。

(下図参照)

また、「検索(H) >」⇒「検索アイコンを表示(W)」を選択すると下図のような虫めがねアイコンが表示されます。

これだと、虫眼鏡をクリックすれば、必要なときにだけ検索ボックスが表示されます。

これなら、あまり邪魔にならないかもしれません。



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