Edge(エッジ)のお気に入り バックアップ方法

Edge(エッジ)のお気に入りをバックアップしておきたいと思いませんか?

ところが、EdgeEdge(エッジ)のお気に入りのインポートは、すぐに見つかりましたが、エクスポート(バックアップ)が見つかりません!

Edge(エッジ)の設定メニューを開いてみると・・・

 

設定をクリックしても・・・

インポート(入力)はあっても、エクスポート(出力)が見当たりません。

「え~~~~!どうなってるの?」

 

もしかしてと思って「別のブラウザからインポートする」をクリックしてみると・・・

案の定、こんなところにお気に入りのエクスポート(バックアップ)が隠れていました。

「ファイルにエクスポート」でバックアップできます。

もっと上のメニューで、「インポート&エクスポート」と表示してあれば、もう少し分かりやすかったのに・・・・・

 

システム全体の音をイコライザーで調整できる最強のイコライザー

パソコンの音を、もっといい音で聞きたいと思いませんか?

特に、ヘッドホンや、イヤホンでPC音源を再生する場合は、低音が不満になることがあります。
スピーカーで再生する場合も、安価なスピーカーだと重低音は、出せないものですね。

少しでも、自然に近いいい音で聞くには「イコライザー」は欠かせません。

無料でダウンロードできて、使いやすいイコライザーを探しましたが、中々いいイコライザーが見つかりませんでした。

しかし、ついに最高のイコライザーを発見することができました。

Equalizer APO です

「素晴らしい」の一言でした。

全音域にわたって、領域を15区切り、31区切りで細かく調整できます。

安物のスピーカーも高級品になったようです。

しかも、コントロールするデバイスを選択できるのも素晴らしい機能です。

ダウンロード

 

ダウンロードは、「窓の杜」からできます。

 

ダウンロードURL → https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/equalizerapo/

それでは、最高の音質でパソコンライフを堪能してください!

 

PC(パソコン)版LINEの通知音を変更するには(音声ファイルを使う方法)

スマートフォンの「LINE(ライン)」は、通知音を簡単に変更できるのに、PC(パソコン)版の「LINE(ライン)」には、自前のWAVファイルに変更する方法がありません。

通知サウンドを変更する方法がないかと、PC(パソコン)版LINEの「設定」を隅々まで確認しましたが、見つけることができませんでした。

 

それでも・・・

PC(パソコン)版の「LINE(ライン)」で、『通知音を変えたい!』と思いませんか?

 

世の中、「LINE(ライン)」を知らない人がいないくらい、様々な人に利用されています。

日本の人口は、2017(平成29)年12月1日の (概算値)で、1億2476万3千人ですが・・・

なんと、「LINE(ライン)」の利用者は、2019(平成30)年3月の発表では7000万人だそうです。

 

つまり、10人中6人は、「LINE(ライン)」のユーザーだということです。

 

それほど多くの利用者の中には、アプリケーションで準備してある通知音より、『自分で準備した「音」を通知音にしたい!

と、思っておられる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

PC版のLINEを使っていると、「彼女の声で通知して欲しいな!」とか、「LINEの通知が入ったよ!」などの音声で通知してくれると楽しいですよね。

 

 

それでは、PC(パソコン)版LINEの通知音を変えるには、どうしたらよいのでしょうか?

 

スマートフォンのアプリには、「設定」の中に「外部ファイル」を指定できる機能が備わっています。

しかし、PC(パソコン)版LINEには、そもそも外部ファイルを指定する機能がありません。

 

 

私は、「電話の着信」、「LINEの通知」、「Sylpheed (メーラー)のメール受信」など、個別に様々な通知音が鳴るようにしています。

 

例えば、電話の着信時は、「電話だよ!」とか、新着メールがあった時は、「PCにメールです!」と、子供の声で知らせてくれるようにしています。

 

本当に、わかりやすくて楽しいですよ!

 

 

 

そろそろ、本題のPC(パソコン)版「LINE(ライン)」の通知音の設定方法ですが、自分で準備した「音声ファイル(WAVファイル)」があれば、通知音を変えることは可能です。

 

彼女の声や、子供の声、自分が通知音にしたい「WAVファイル」さえあれば、その音声(WAV)ファイルを通知音にできます。

もちろん、自分の声でもOKです。

 

簡単に言うと、PC(パソコン)版LINEのアプリケーションが使っている音声(WAV)ファイルを、自前の音声ファイルに置き換えてしまうのです。

 

例えば、アプリケーションの設定で9番目の通知音を使っていれば、ファイル名が「alarm9.wav」の音声ファイルが使われています。

そのファイルを、自分で用意した音声ファイルにしてしまえばいいわけです。

 

 

 

まだ、PC(パソコン)版のLINEをインストールしていない方のために、LINEをダウンロードしてから、パソコンで使用できるようにするまでの作業方法をご紹介します。

 

※ステップ1:PC版LINEアプリケーションのインストール

以下のURLにアクセスしてください。

※マウスの「右クリック」→「新しいタブで開く」がおすすめです。

https://line.me/ja/download

 

下図のサイトが表示されますので、「Windows版をダウンロード」を、クリックしてください。

 

 

 

下記のファイルがダウンロードされますので、右クリック「開く」で、PC版LINEをインストールしてください。

 

 

・「OK」をクリックします。

 

・「同意する」をクリックします。

 

・インストールが完了するまで、待機します。

 

・インストール完了のダイアログが表示されたら、「閉じる」をクリックします。

※これで、PC版LINEのインストールは完了です。

 

 

 

※ステップ2:PC版LINEアプリケーションの通知音を「アンサー」に設定する

・アプリケーションが起動したら、下記画面で「通知サウンド」から「アンサー」を選択します。

 

※ステップ3:LINEの隠しファイルを表示できるように準備する

・エクスプローラーの「表示」タブをクリックしたあと、右端の「オプション」をクリックします。

 

 

 

・「表示」タブをクリックしたあと、下図の「詳細設定」の「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」のラジオボタンをクリックします。

 

・設定が終了したら、「OK」ボタンをクリックして終了します。

※これで、LINEの隠しファイルや、隠しフォルダーが表示されるようになります。

※全ての作業完了後に、設定を元に戻してください。

 

 

 

※ステップ4:PC版LINEアプリケーションの「音声ファイルの場所」を表示する

 

下記の内容をコピーして、エクスプローラーに貼り付けてください。

%UserProfile%\AppData\Local\LINE\Data\resource

 

・貼り付け後に「Enter」キーを押下します。

 

 

 

・PC(パソコン)版LINEの「通知サウンド」のファイルが表示されました。

 

※ステップ5:自分で用意した音声(WAV)ファイルを、LINEの音声ファイルと置き換える

 

・「設定」→「通知サウンド」の操作履歴に応じて、以下の全てのファイルか、いずれか1つ以上のファイルが表示されるはずです。

一度しか通知音の設定をした覚えがないという場合は、1個しかファイルが表示されません。

全部の通知音を試してみたなら、9種類すべてのファイルが表示されます。

 

————–<< WAVファイル対応表 >>———–

LINEのWAVファイル名 コンボボックスで選択する内容
alarm1.wav 既定のサウンド
alarm2.wav みんなでLINE♪
alarm3.wav こっそりLINE
alarm4.wav シンプルベル
alarm5.wav ポキポキ
alarm6.wav ウェルカム
alarm7.wav 口笛
alarm8.wav 呼出チャイム
alarm9.wav アンサー

 

自分で用意した、音声(WAV)ファイルをリネーム(名前変更)して「alarm9.wav」とし、上記フォルダーに、上書きコピーしてください。

もし、LINEのシステムファイルを残しておきたい場合は、「alarm9.wav」を「alarm9old.wav」などに変えておけば、上書きされることはありません。

必要な時に、元の名前に戻せばOKです。

 

 

以上で、PC(パソコン)版LINEの通知サウンドを変更することができました。

エクスプローラーの表示オプションを元に戻しておいてくださいね。

直近のアクセスキーワード(2014/10/5)

訪問数の多い順のアクセスキーワードです。

直近でキーワード数が816件ありましたが一部をご紹介します。

「デュアルブート」と「edgeのお気に入り 場所」に関する訪問数が最近多くなっています。

検索キーワード 訪問数
windows10 windows7 デュアルブート 90
edge お気に入り 場所 84
windows10 デュアルブート 69
デュアルブート windows10 50
edge お気に入り 49
windows10にwindows7をインストール 30
edge タブ プレビュー 28
windows7 windows10 デュアルブート 26
windows10にwindows7をデュアルブート 18
win7 win10 デュアルブート 17
エッジ お気に入り 場所 16
windows7 10 デュアルブート 15
win10 デュアルブート 14
win10 win7 デュアルブート 14
microsoft edge お気に入り 場所 13
windows10 7 デュアルブート 13
edge お気に入り 格納場所 11
windows10 デュアルブート 設定 10
win10にwin7をインストール 10
edge お気に入り 保存場所 9
windows 10 デュアルブート 9
マルチブート windows10 8
windows10 マルチブート 8
デュアルブート windows10 windows7 8
windows 7 10 デュアルブート 7
edgeのお気に入りの保存場所 7
edge お気に入り フォルダ 7
youtube イコライザ 7
windows10でwindows7 7
windows10 windows7 共存 6
windows10にwindows7 デュアルブート 6
microsoft edge お気に入り 保存場所 6
windows10 デュアルブート windows7 6
microsoftedge お気に入り 5
microsoft edge お気に入りフォルダ 場所 5
windows マルチブート 5
edge cookie 保存場所 4
windows10 マルチブート 設定 4
windows 10 7 デュアルブート 4
edge お気に入りの場所 4
デュアルブート 4
microsoft edge お気に入りの場所 4
win10 マルチブート 4
windows10 お気に入り フォルダ 4
edge ブックマーク 場所 3
edge お気に入りフォルダ 3
windows10 お気に入り 場所 3
edge お気に入り 場所 変更 2

無料バックアップソフト(ツール)BunBackup

Windows10バックアップソフト(ツール)BunBackup

以下のような場合にデータファイルのバックアップがないと悲惨なことになります。

・パソコンがハード的に壊れて起動しない。
・パソコンのシステムが壊れて起動しない。
・間違ってファイルを消してしまった。
・間違ってファイルを更新してしまった。
・他

プログラムは、再インストールすれば復旧できますが、データは復旧不能です。
そのためにも、バックアップは必須です。

簡単・自動でバックアップができるソフト(ツール)を紹介します。

「BunBackup」という無料ソフト(ツール)です。

インストール方法

「窓の杜」からダウンロードできます。
http://forest.watch.impress.co.jp/library/software/bunbackup/

バックアップソフト(ツール)BunBackupの使い方

スタートメニューから「BunBackup」を起動します。

「+」ボタンをクリックします。

「タイトル」を設定します(デフォルトのままでもOKです)

※複数設定する場合は、分かりやすい「タイトル」を設定します。

バックアップ元と先を設定します。

※バックアップ先は、外付けHDDやUSBメモリー、ネットワーク上のファイルサーバーなどを指定します。

(同じハードディスクの別ドライブなどを指定したら、ハードディスクが壊れた時に意味がありません)

 

テキスト入力域の右のボタンをクリックしてフォルダを開くことができます。

 

タイトル、バックアップ元と先が設定できました。

 

「機能表示設定」をクリックします。

 

各機能を設定します。

※注意)

ミラーリングを設定すると、バックアップ元と先が同じファイル構成になります。
バックアップ先にすでにバックアップ元とは別のファイルが存在する場合、削除されてしまいますので注意してください。

バックアップ先に新規に「フォルダ」を作成して、そのフォルダをバックアップ先に指定すれば回避できます。

 

「高速ファイルチェックDBの再構築をクリックします。

 

※再構築の実行状況が表示されます。

 

「環境設定」をクリックします。

 

「自動バックアップ」の設定を行います。

 

 

設定ファイルを保存します

「名前を付けて保存」をクリックします。

バックアップ元と同じ場所に「BunBackup」などのフォルダを作成し「設定ファイル.lbk」を保存します。

 

「環境設定」をクリックします。

 

「スタートアップ・タスク設定」をクリックします。

 

「登録」をクリックします。

 

 

以上で設定は完了です。

設定内容どおりだと、毎日20:00に自動的にバックアップされます。

 

 

スリープの設定を解除してスリープに入らないようにする方法

Windows10の初期値では、スリーブが自動的に設定してあります。

勝手にスリーブにならないようにするには、コントロールパネルで設定の変更が必要です。

(1)エクスプローラーを開く

スタートボタンを右クリックします。

エクスプローラーをクリックします。

 

(2)プラン設定の編集を開く

下記の文字列をコピーします。

コントロール パネル\ハードウェアとサウンド\電源オプション\プラン設定の編集

エクスプローラーの入力域に「貼り付け」エンターキーを押下します。

 

(3)プランの変更

上記の画面が表示されますので、2か所の設定を「適用しない」に変更します。

「変更の保存」をクリックします。

 

以上で終了です。

 

共有フォルダの作成方法

自宅で複数のパソコンを所有しいる場合、パソコン同士のデータやアプリケーションのやり取りの必要性が発生します。
そんな時に、「共有フォルダ」を作成しておくパソコン間で簡単にデータを送ったり受けたりが可能になります。

共有フォルダは簡単に作成することが出来ます。

通常のフォルダを作成後、共有フォルダの設定をするだけです。

共有フォルダ作成手順

1)エクスプローラーで新規にフォルダを作成する
・右クリック→新規作成→フォルダ→フォルダ名を入力する

2)作成したフォルダのプロパティを開く
・フォルダを右クリックして「プロパティ」をクリック

3)共有の設定を行う
共有タブをクリック

「共有」ボタンをクリック

共有する相手のコンボボックスをクリック

コンボボックスの「Everyone」をクリック

「追加」ボタンをクリック

「Everyone」のアクセス許可のレベルを「読み取り/書き込み」に変更する

「共有」ボタンをクリック

「閉じるボタン」をクリック

以上で完了です。

その他の確認事項

コントロール パネル

ネットワークとインターネット

ネットワークと共有センター

共有の詳細設定

プライベート & ゲストまたはパブリック

ネットワーク探索
●ネットワーク探索を有効にする

プライベート & ゲストまたはパブリック

ファイルとプリンターの共有
●ファイルとプリンターの共有を有効にする

すべてのネットワーク

パスワード保護共有
●パスワード保護共有を有効にする

の設定を確認する

システム修復ディスクの作成方法(備えあれば憂いなし)

システム障害

突然、パソコンの調子が悪くなって、システムが起動しなくなった経験はありませんか?
残念ながら、私は、あります。

冷や汗「タラ~」とはこのような状況ですね。
 

システム修復ディスクを準備しましょう!

万が一、システムが起動しなくなった場合は、「システム修復ディスク」を使って再起動できないかチャレンジします。
それでも、ダメな場合は諦めるしかありません。
 

システム修復ディスク作成の作業手順

1)スタートボタンを右クリックで「エクスプローラー」を選択します。

 
2)エクスプローラーの入力域に下記の内容を貼り付けます(コピー&ペーストでお願いします。)貼り付け後に「エンターキー」押下
 
貼り付け内容↓
コントロール パネル\システムとセキュリティ\バックアップと復元 (Windows 7)
 
 

 
3)「システム修復ディスクの作成」をクリック
 

 
4)ドライブに「DVD-Rディスク」をセットしたら「ディスクの作成」をクリック
 

以降、指示に従う。
 
5)作成した「DVD-R」ディスクを取り出し大切に保管する
以上で作業は完了です。
 
 (・・ヾ
お疲れ様です。
 
 

まとめ

データのバックアップは、毎日とっていますか?
管理人のおすすめは、データ専用のドライブを割り当てて、ドライブごとツールでバックアップです。
この方法だと、復元する時にとても簡単にできます。
バックアップのおすすめソフトは無料の「BunBackup」です。
ダウンロードはこちらからどうぞ→BunBackup

万が一の備えが、大事なデータを守ります!

YouTubeの動画をイコライザーを使って再生する方法(プラグイン使用)

YouTubeで動画を楽しむ場合に「イコライザーがあればもっと良い音で聴けるのに・・・」と思ったことがありませんか?

パソコンのスピーカーの性能が良くないのでもう少し低音・高音のレベルを調整したい。
スピーカーからヘッドフォンに変更したら低音が出なくなったので低音だけでもレベルを上げたい。

Windows10に組み込みイコライザーは無いのか?

元々、デフォルトでは、OS(Windows10)に組み込みのイコライザーはありません。
サウンドドライバーによっては、拡張機能に「イコライザ」が付属しているものもあります。

そもそも、イコライザーとは?

イコライザーとは、視聴する音楽の出力レベルを低音から高音まで細かく調整する機能です。
つまり、低音の出力レベルが低いと感じたら、低音のみをレベル調整して高くできます。
「シャリシャリ」した高音が好きな人は、高音のレベルを高くすればいいですね。

ブラウザ組み込み(ブラウザの拡張機能)を使うイコライザー

Chrome(Google Chrome) には、無料の「拡張機能」でイコライザを組み込めます。
Chromeをインストールしていない場合はこちらからダウンロードしてインストールしてください。
→ Chromeのダウンロード

Chromeにイコライザー(拡張機能)をインストール

拡張機能は以下のURLからインストール可能です。↓
https://chrome.google.com/webstore/detail/audio-eq/lfafdlnjaliaghpjdajmlcnnblkgcefh

「Audio EQ」をインストールするには「Chromeに追加」をクリック

既定(デフォルト)の音質設定値を利用するには

視聴するジャンルによってあらかじめ設定(保存)してあるイコライザー調整値をセットして聴くことができます。

自分で調整した音質を保存するには?

もちろん、自分で、イコライザーのつまみを調整して好みの音質にすることもできます。
自分が作成したイコライザーの音質設定は、「名前を付けて保存」も可能です。

[Presets]の[Snap]をクリックすると前後(低音・高音)のスライダーを連動して調整することができるので便利です。

[Presets]の[Save as]をクリックして新規に名前付き(日本語可能)で保存できます。

まとめ

この「Chrome拡張機能」を使えば、自分の好みで素敵な音楽を楽しめますね。

 

関連記事

システム全体の音をイコライザーで調整できる最強のイコライザー

Windows10覚書 直近100位までのアクセス数とキーワード

順位 検索キーワード アクセス数
1 edge お気に入り 場所 554
2 windows10 お気に入り 場所 238
3 windows10 スタートアップ 118
4 edge お気に入り 格納場所 113
5 webとwindowsを検索 82
6 windows.old 削除 70
7 お気に入りの場所 69
8 ie お気に入り 場所 62
9 microsoft edgeタブプレビュー 60
10 edge 場所 59
11 microsoft edge 場所 56
12 edge cookie 保存場所 45
13 microsoft edge お気に入り 場所 44
14 win10 お気に入り 場所 44
15 エッジ お気に入り 場所 41
16 windows10 ナイトモード 39
17 windows10 スタートアップフォルダ 36
18 windows10 お気に入りフォルダ 34
19 web と windows を検索 34
20 microsoft edge お気に入り 保存場所 33
21 edge お気に入り 保存場所 32
22 windows10 ie お気に入り 場所 32
23 windows.old 31
24 windows10 お気に入りの場所 31
25 windows10 cr 29
26 win10 スタートアップ 29
27 windows10 edge お気に入り 場所 28
28 firefox お気に入り 場所 28
29 ime 画面中央 26
30 夜間モード windows10 25
31 edge 履歴 保存場所 25
32 windows10 ime 画面中央 25
33 windows10 スタートアップ 場所 25
34 mineo ナンバーポータビリティ 25
35 windows10 タイトルバー 高さ 24
36 edge お気に入り エクスポート 24
37 windows10 スタートアップ フォルダ 24
38 スタートアップフォルダ 場所 24
39 windows10 神モード 23
40 edge お気に入り フォルダ 23
41 サソウディレクトリ 23
42 webとwindowsを検索 表示 22
43 スタートアップ windows10 場所 21
44 windows10 jpn iso 20
45 edge お気に入り 編集 20
46 windows10 ブックマーク 場所 20
47 タスクバー 高さ 20
48 お気に入り 場所 20
49 microsoft edge お気に入りフォルダ 場所 19
50 windows old 削除 19
51 microsoft edge cookie 保存場所 18
52 edgeのお気に入りの保存場所 17
53 ie お気に入り 場所 windows10 17
54 windows.old 削除 windows10 17
55 edge お気に入り バックアップ 17
56 microsoft edge お気に入りの場所 16
57 microsoftedge お気に入り 16
58 windows10 edge 場所 16
59 win10お気に入りの場所 15
60 お気に入り 保存場所 15
61 windows10 夜間モード 15
62 win10 お気に入りフォルダ 14
63 microsoft edge フォルダ 14
64 windows10 タスクバー 小さく 14
65 edge お気に入り 14
66 edge お気に入り 場所 変更 13
67 windows10お気に入りの場所 13
68 スタートアップフォルダ 13
69 chrome お気に入り 場所 13
70 windows10 夜間モード できない 13
71 お気に入りフォルダ windows10 13
72 edge ブックマーク 場所 12
73 edge キャッシュ 場所 12
74 タスクバー 高さ 変更 12
75 microsoftedge お気に入り エクスポート 12
76 edge お気に入り 保存 11
77 ナイトモード windows10 11
78 win10 edge 場所 11
79 スタートアップ フォルダ windows10 11
80 windows10スリープモード解除 11
81 windows10 お気に入り フォルダ 11
82 windows10 スタートアップ allusers 11
83 勝手にスリープ解除 windows10 11
84 windows10 タスクバー サイズ 11
85 スリープ 設定 windows10 11
86 edge お気に入りフォルダ 10
87 お気に入り エクスポート windows10 10
88 windows10 勝手にスリープ解除 10
89 edge cookie 場所 10
90 スタートアップ 場所 10
91 windows10 通知領域 10
92 タスクバー 幅 変更 10
93 microsoft edge インストール場所 10
94 windows10isoファイル 10
95 microsoft edge お気に入り フォルダ 9
96 windows10 タスクバー 高さ 9
97 お気に入り 場所 windows10 9
98 お気に入り フォルダ 場所 9
99 お気に入り 保存 9
100 お気に入り フォルダ 9

音声認識の 開始 停止 方法

Windowsには「音声認識」機能が備わっています。

下図を参照 ↓

 

この「音声認識」の「開始」と「停止」方法を説明します。

「音声認識」を「開始」または「停止」するために「コントロールパネル」を開きます。

 

《操作手順》

(1)スタートボタンを「右クリック」して「エクスプローラー」をクリックします。

(2)「エクスプローラー」の「テキスト入力エリア」に下記内容を「コピー&ペースト(貼り付け)」します。

コントロール パネル\コンピューターの簡単操作\音声認識

 

「音声認識機能の構成」画面が表示されます。

 

(3)「高度な音声オプション」をクリックします。

 

(4)「起動時に音声認識を実行する」をクリックします。

パソコンを「再起動」すると音声認識が開始されます。

 

※音声認識を「停止」したい時は、逆に「起動時に音声認識を実行する」のチェックボックスを外します。

 

Edge(エッジ)の「お気に入り」をツールを使って管理する方法

Edge(エッジ)の「お気に入り」をツールを使って管理するには、「EdgeManage」というツールを使います。

EdgeManageアプリケーションで、Edgeのお気に入りが簡単に管理できるようになります。

EdgeManageは、Edgeブラウザで欠けている機能の多くに対応するように設計されています。

下記のようなことができるようになります。

  • グラフィカルツリー内のすべてのお気に入りとフォルダを表示する
  • 「ドラッグアンドドロップ」を使用して、お気に入りやフ??ォルダを移動する
  • お気に入りの全部または一部をソートする
  • フォルダ/お気に入りの名前を変更する
  • 手動でフォルダ/お気に入りを追加/削除する
  • お気に入り内のURLを編集する
  • HTMLベースのbookmarks.htmlファイルからお気に入りをインポートする
  • お気に入りをHTMLベースのbookmarks.htmlファイルにエクスポートする
  • Internet Explorerからお気に入りをインポートする
  • お気に入りをInternet Explorerにエクスポートする
  • エッジデータベースのバックアップと復元
  • デスクトップにインターネットショートカットを作成する
  • 以前に削除したお気に入りやフ??ォルダを復元する
  • 不足しているお気に入りのアイコンを生成する
  • 既存のアイコンを選択したグラフィックに置き換えます
  • 「複数選択」を使用して単一操作で複数の項目を移動または削除する

記事投稿の時点では、エッジブラウザは、お気に入り(「ブックマーク」)を管理する簡単な方法がありません。

最近のバージョンのEdgeブラウザでは、お気に入りをファイルとして保存するのではなく、内部のExtensible Storage Engine(ESE)データベースを使用してお気に入りを保存します。

つまり、ファイルエクスプローラを使用してお気に入りを管理することができなくなり、お気に入りにアクセスするための「ネイティブ」な方法は、もちろん、Edgeを開き、お気に入りの「ペイン」を公開し、Edgeを使用してフォルダやお気に入りの名前を変更、削除、または並べ替えることです。

 

最初にEdgeManageアプリケーションを起動すると、自動的にお気に入りのすべてがEdgeデータベースからアプリケーションのローカルキャッシュにロードされます。

そこから、ローカルにキャッシュされたバージョンのデータを変更することができます。

必要なものを手に入れたら、変更をEdgeデータベースに保存し直すことができます。

注:「変更を保存」をクリックするまで、エッジデータベースには何も保存されません。

 

注:このアプリケーションを実行する前に、Edgeブラウザを閉じる必要があります。

 

アプリケーションの開始画面は次のようになります。

既存のお気に入りとフォルダはすべて、Edgeに表示されているとおりに表示されます。

アイテムをドラッグ&ドロップするだけで、フォルダやお気に入りを再編成することができます。

また、アプリケーションのメニューを使用して、挿入、名前の変更、編集、削除、インポート、エクスポート、並べ替えなどを行うこともできます

 

メニュー項目の説明

※日本語版が無く、ツール提供元のサイトを翻訳したので、不都合があったら、ごめんなさい(先に謝っておきます)

1つのアクションで複数のアイテムを移動または削除するには、そのアクションに含めるアイテムのチェックマークを付けるだけです。

ファイルメニュー

(Reload from Edge) Edgeから再読み込み – ローカルキャッシュに加えた変更をすべて破棄し、お気に入りをEdgeブラウザからリロードします
(Load from Remote Sync Data File)リモート同期データファイルからの読み込み- これにより、EdgeSyncアプリケーションで 使用されるXMLベースのテキストファイルからデータを読み込むことができます。

(Save Changes)変更を保存 – これにより、変更内容がEdgeデータベースに保存されます。

デフォルトの設定を使用すると、保存する前にデータベースをバックアップすることもできます。

Exit)終了 – アプリケーションを終了します。

変更を加えた場合は、保存するかどうかを尋ねるメッセージが表示されます

データメニュー

(Import from HTML file…)HTMLファイルからのインポート – これは、HTMLベースの “bookmarks.html”ファイルに保存されたお気に入りをインポートします。
注:ほとんどのブラウザはこのタイプのファイルを生成できます。

(Export to HTML file…)HTMLファイルにエクスポート – お気に入りをHTMLベースの “bookmarks.html”ファイルにエクスポートします。

この機能を使用して後でお気に入りをEdge(または他のブラウザ)にインポートします。

また、これを使用してお気に入りのアーカイブを作成することもできます(おそらくUSBフラッシュドライブなど)

(Import from Internet Explorer…)Internet Explorerからのインポート – Internet Explorerからお気に入りをインポートします。

任意のフォルダの場所からインポートできますが、デフォルトはユーザーのお気に入りフォルダです

(Export to Internet Explorer…)Internet Explorerにエクスポート – お気に入りをInternet Explorerにエクスポートします。

任意のフォルダの場所にエクスポートすることができますが、デフォルトはユーザーのお気に入りフォルダです

(Clear All)全消去 – ローカルキャッシュ内のすべてのフォルダ/お気に入りを完全に消去します。

これはローカルキャッシュに影響するだけで、[変更を保存]をクリックするまでは何もEdgeデータベースに保存されません

:デフォルトでは、インポート操作は既存のお気に入りリストとマージされ、一致する項目を上書きします。

この動作は、[設定]- > [インポートのマージ]メニュー項目で制御して、インポートされたお気に入りを代わりに自動生成されたフォルダに配置することができます

HTML / HTMLのインポート機能を使用すると、すべてのお気に入りを、特定のPCから別のPCに効果的にコピーできます。

これは通常、バックアップファイルにエクスポートし、バックアップファイルを他のPCにコピーして、バックアップファイルからインポートする必要があります。

編集メニュー

(Add New)新規追加 – これにより、現在選択されている項目のすぐ下にフォルダまたはお気に入りを手動で挿入できます。

アイテムが追加された後でアイテムを移動することができます。

(Rename)名前の変更– フォルダやお気に入りの名前を変更することができます

(Edit URL)URLの編集 – これにより、選択したお気に入りのURL(実際のWebアドレス)を変更できます

(Create Desktop shortcut)デスクトップショートカットを作成– 選択したお気に入りのデスクトップにインターネットショートカットを作成します

(Refresh Icon)アイコンをリフレッシュ – これは、このお気に入りの新しいお気に入りのアイコンを取得しようとします

(Set Icon)アイコンの設定– PC上のグラフィックファイルに基づいてお気に入りのアイコンを設定します。

グラフィックスは適切に変換され、サイズが変更されます。

(Delete)削除 – 選択したフォルダまたはお気に入りを削除します。

注:選択した項目がフォルダで、空でない場合は、削除を確認するプロンプトが表示されます。

また、キーボードの削除キーを使用してお気に入りをすばやく削除することもできます。

(Undelete)元に戻す – 以前に削除したアイテムを復活させるために、 “View-> Show Deleted Items”オプションと共に使用します。

:削除を取り消すときは、すべての親フォルダも元に戻すようにしてください

これらのメニュー項目に加えて、「右クリック」コンテキストメニューを使用して同じ機能を実行することもできます

 

URLを編集する機能により、Edgeはブックマークレット(URL内のjavascriptアプレット)をサポートします。

表示メニュー

(Raw Data)生データ – 生データ(データベースの中身)を見ることができるようにメインビューを変更する(オタクのみ)

(Tree)ツリービュー – フォルダ/お気に入りのツリー表示のデフォルトビュー

(Show Deleted Items)削除済みアイテムを表示– 以前に削除されたツリー内のアイテムを表示します。

削除されたアイテムはツリーに「取り消し線」フォントと明るい黄色の背景で表示されます

(Expand All)すべて展開 – ツリー内のすべてのフォルダを展開して、すべてのお気に入りを表示します。

注:この機能の「元に戻す」はありません。

ツリー内の各フォルダを手動で「折りたたんで」元の状態に戻す必要があります。

(Check All)すべてチェック – すべてのチェックマークをこのレベルに設定します(複数選択に使用)

(Clear Checks)チェックを消去 – どこでもすべてのチェックマークをクリアします(複数選択に使用)

複数の選択(チェックボックスによる)は、移動、削除、および削除の取り消し機能でのみサポートされています。

ソートメニュー

(Sort All)すべて並べ替える – すべてのフォルダ/お気に入りを並べ替えます。

(Sort Selected Folder)選択したフォルダを並べ替える– 選択したフォルダのみのお気に入りを並べ替える

お気に入りを大量に追加しているユーザーは、このソート機能で迷子の「お気に入り」を救出することができます。

 

設定メニュー

(Auto Backup)自動バックアップ – エッジデータベースに何かをする前にアプリケーションが自動的にバックアップを作成するかどうかを決定する設定です (これをチェックしておくとよいでしょう)

(Merge Imports)マージインポート– インポートされたアイテムを既存のリストにマージするか、自動的に生成された「インポートフォルダ」に配置するかを決定する設定。

ユーティリティメニュー

(Backup Database…)バックアップデータベース – Edgeデータベース、設定、およびファイルのバックアップを作成します。

このバックアップを保存する場所を指定するよう求められます。

(Restore Database…)データベースのリストア– バックアップ・ファイルからエッジ・データベース、設定およびファイルをリストアします。

バックアップの場所を入力するよう求められます。

このアクションは即時であり、「変更を保存」アクションを実行する必要はありません。

リストア操作は、バックアップの日付以降に発生したEdgeとEdgeManageの両方の変更をすべて破棄します。

(Generate Icons)アイコン生成 – これは欠けているお気に入りのアイコンをすべて生成しようとします。

:これは、不足しているお気に入りのアイコンをウェブサイトにポーリングするために、お気に入りごとに2~3秒かかることがあります。

:新しいバージョンのEdgeがリリースされると、データベースの構造が変更される可能性があります (たとえば、新しいフィールドを追加するなど)。

したがって、データベースの復元機能は、最初にそのバックアップを作成するために使用したのと同じバージョンのEdgeでのみ使用することをお勧めします。

ヘルプメニュー

(EdgeManage Help)EdgeManage のヘルプ – 非常に最小限のヘルプファイル

(On-line Users Guide)オンラインユーザーズガイド – Webページ!

:他の機能を実行する前に、ブラウザのウィンドウを閉じてください。

(Check for Updates)更新を確認する – これにより、利用可能な更新があるかどうかを確認できます。

そうであれば、新しいバージョンをインストールするように求められます。

 

使い方

EdgeManageは、Edgeのお気に入りのインポート、エクスポート、並べ替え、移動、名前の変更などを実行するために使用するスタンドアロンアプリケーションです。

典型的なEdgeManageの使い方は次のようになります。

Microsoft Edgeを閉じる

EdgeManageを起動すると、お気に入りのすべてが自動的に読み込まれます

好きなように変更する[ファイル→変更を保存]をクリックします。

EdgeManageを終了する

Microsoft Edgeを起動する – すべての変更が表示されます

 

ダウンロード


http://www.emmet-gray.com/Articles/EdgeManage.html

[Download]をクリックします。

 

ダウンロードが完了したら、下記ファイルを実行します。

SetupEdgeManage.exe

 

アプリケーションが追加されます。

 

アプリケーション「EdgeManage」実行後の画面です。

「Edge」エッジに変更を反映します。

HTMLファイルに出力もできます。

 

お疲れ様です

(´Д`;)ハァ・・・

 

インターネットの接続速度を簡単に知る方法(便利サイト)

インターネットの表示速度が遅いと感じたことがありませんか?

そんな時は、インターネット回線が混雑しているのかもしれません。

長期間(1か月ほど)にわたって回線速度を測定したところ、午前中はかなりの速度がでますが、夕方から深夜にかけては極端にインターネットの接続速度が低下することがわかりました。

 

※縦軸の目盛りは「Mbit/s」です(光回線なの、で下り最大800Mbit/sはでています)

※左のグラフは、「SPEEDTEST.NET」で、右のグラフは「BB.excite」の速度測定結果です。

(早朝5:00頃は、だれもインターネット回線を使ってないようですね:スカスカです)

 

インターネット回線速度が遅くなる原因としては、

(1)利用地域のネットワーク設備(主にNTT)にアクセスが集中する(特に20:00~24:00に混雑発生)

(2)ホームページ側のサーバーにアクセスが集中して負荷がかかっている

(3)サービスプロバイダーに負荷がかかっている

などが考えられます。

とにかく、夜になるとネットが遅く感じることが多いですね。

 

それでは、
インターネットの接続速度を測定するサイトをご紹介します。
私が、よく利用するのは下記サイトです。
http://www.speedtest.net/

 

 

他にも、検索で「回線速度測定」というキーワードで検索するとたくさん出てきます。

 

「設定」から「更新とセキュリティ」をチェックしたらwindows10の更新がありました

今日は、windows10の更新があるようなので(通知がきたので)、「設定」から「更新とセキュリティ」をチェックしたら、確かにwindows10の更新がありました。

早速、更新しました!

 

Windows10とWindows7のデュアルブート(マルチブート)を実現するには?

確率的には低いですが、Windows10に半強制的にアップグレートされてしまって、Windows7で動いていたソフトが動かなくなった人はおられませんか?

その場合、Windows10とWindows7のデュアルブート(マルチブート)環境を作れば問題が解決します。

ただし、OSの環境をいじくるわけですから慎重な作業が必要です。

以下の作業に自信がない人は、パソコンに詳しい人に「ヘルプ」を出したほうが賢明です。

 

それでは、作業の流れ(概略)を説明します。

1)現在の状態を把握

・windows10のシステム状態を把握します。

※もしも、ディスクの空き領域が少ないとインストールすることができません。

・Windows7は、最低でも16 GB (32 ビットOSの場合) または、 20 GB (64 ビットOSの場合) の使用可能なハード ディスク領域が必要です。

 

2)Windows7のディスクを準備します。

・Windows10になっているのでWindows7のセットアップ(インストール)が必要です。

 

3)windows7用の(パーティション)ディスク領域を作成します。

・現在、Windows7だったディスク領域がwindows10に占有されていますので、新たにWindows7用のパーティション(ディスク領域)が必要になります。

※管理人の場合コントロールパネルから「ハードディスクパーティションの作成とフォーマット」を利用して新しいパーティション(ローカルディスクドライブ)を作成しました。

 

4)Windows7をインストールします。

・新規に作成したパーティション(ディスク領域)に「Windows7」をインストール(セットアップ)します。

 

5)デュアルブート環境の確認

・Windows10とWindows7が正しく起動することを確認します。

 

 

以上で作業は完了です。

詳細は、「Microsoft」の記事を参考にしてください。

———————<記事概要>———————–
《 Windows 7 を含むデュアルブート環境を作成する方法 》

・デュアルブート環境を作成する前に
・デュアルブート環境での注意事項
・デュアルブート環境を作成する方法
・デュアルブート環境でのコンピューターの起動方法
・デュアルブート環境で既定で起動する Windows を設定する方法

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/2283015

——————————————————

《注意事項》

上記Microsoftの記事は、下位バージョンのOS(Windows XP やWindows Vista )にWindows7をインストールする方法が書いてあります。

しかし、今回は、上位バージョンのwindows10に下位バージョンのWindows7をインストールすることになります。

ですが、デュアルブート環境の構築操作自体は、同じと考えてもらって結構です。

《追記》

管理人も、windows10の環境にWindows7をインストールしてデュアルブート(マルチブート)にしていました。

※現在は、Windows7の環境が不要になったので「windows10」のみで稼働しています。

 

 

 

夜間(ナイト)モードで眠気を誘う!ブルーライト軽減で目に良い設定にするには?

windows10には、「夜間(ナイト)モード」という機能が新たに追加され、
眠りにも目にも優しい設計になりました。

それでは、「夜間(ナイト)モード」にしてみましょう。

「スタートメニュー」の「設定」をクリックします。

 

設定ダイアログ(画面)表示されます。

「システム」をクリックします。

 

デフォルト(規定値)では、「夜間モード」は「オフ(OFF)」になっています。

「夜間モード」にするため、「オン(ON)」にしましょう!

さらに、詳細な設定も可能です。

「夜間モード設定」をクリックします。

さらに、詳細な設定も可能です。

「今すぐ有効にする」をクリックすると

即座に「夜間モード」になります。

画面が、オレンジっぽくなって、眠くなります。WWW

 

「色温度」のスライダーを左にドラッグすると・・・・、

やってみてください。

 

「夜間モード」は、目に優しく、

睡眠障害になりにくいと思います。

スタートアップフォルダの場所

 

Windows10の「スタートアップ」のフォルダはどこにあるのでしょうか?

Windows10のスタートメニューには、「スタートアップ」が見当たりません。
「スタートアップ」にプログラムを登録したい(パソコン起動時に自動起動したいソフトがある)場合は、困ってしまいます。
そこで、従来からWindowsにあった「スタートアップ」フォルダの場所を探しだしましたのでご紹介します。

フォルダの場所

「スタートアップ」フォルダは、下記の場所にあります。

C:\Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start
Menu\Programs\Startup

※[ユーザー名]は、現在サインインしているユーザー名です。

または、以下のように入力(コピペ)すると「ユーザー名」を指定することなく現在のサインインユーザーが使用されます。

%appdata%\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Startup

「スタートメニュー」に登録しておくと後で便利です。

「スタートアップ」フォルダをWindowsの「スタートメニュー」に登録しておくと後で便利です。
登録方法は、エクスプローラーで上記フォルダ(スタートアップフォルダ)を「スタート画面にピン留めする」でOKです。

(下図参照)

スタートアップフォルダ

以下のように、スタート画面にピン止めされます。

スタートアップフォルダ

この「スタートアップ」をクリックすれば、いつでもフォルダを開いてスタートアップ登録内容の確認・追加・変更・削除が可能です。

追記

2017/09/30

もっと簡単な操作でスタートアップフォルダを開くことが出来ました

エクスプローラーを開いてテキスト入力域に「スタートアップ」と入力するとスタートアップフォルダが開きました。

通知領域の表示/非表示設定方法(項目別)

 

通知領域のアイコン

Windows10のタスクバー右の通知領域に見えないアイコンもあります。
通知領域のアイコンの表示/非表示を設定する方法をご紹介します。

設定方法

「スタート」ボタンをクリックします。

「設定」をクリックします。

「システム」をクリックします。

「通知と操作」をクリックします。

「タスクバーに表示するアイコンを選択してください」をクリックします。

各通知アイコンの右の「ON/OFF」スイッチで、表示/非表示を設定できます。

(下図参照)

通知アイコン表示/非表示

通知領域に全ての通知アイコン表示する場合

パソコンの起動のタイミングによっては、通知アイコンが隠れてしまう場合があります。
この場合は、各通知アイコンの「ON/OFF」設定画面で
「常にすべてのアイコンを通知領域に表示する」を「ON」にすれば全て表示されます。
一部不要な通知アイコンも表示されますが、『背に腹は代えられない』といったところでしょうか?

タスクバーにある「WebとWindowsを検索」ボックスを削除(非表示)にする方法

 Windows10のタスクバーに「WebとWindowsを検索」ボックスが表示されるようになりました。
しかし、タスク3個弱のタスクバー表示領域を使ってしまいます。
画面が広ければ問題ありませんが、狭い画面だと邪魔になってしまいますよね。

そこで、「WebとWindowsを検索」ボックスを消してしまうことにしました。

簡単な操作で「表示/非表示」を切り替えることができます。

「WebとWindowsを検索」ボックス「表示/非表示」を切り替える方法

 タスクバーを右クリックして、「検索(H) >」⇒「表示しない(N)」をクリックするだけです。

その逆に、「WebとWindowsを検索」ボックスを非表示から表示に切り替えるときは、「検索(H) >」⇒「検索ボックスを表示(B)」をクリックすればいいわけです。

(下図参照)

また、「検索(H) >」⇒「検索アイコンを表示(W)」を選択すると下図のような虫めがねアイコンが表示されます。

これだと、虫眼鏡をクリックすれば、必要なときにだけ検索ボックスが表示されます。

これなら、あまり邪魔にならないかもしれません。

インストール前のバージョンファイル(Windows.old)を削除する方法

 Windows10を新規ではなく、アップグレードでインストールした場合旧Windows(7または8)のシステムファイルが残ってしまいます。
それが、「Windows.old」ファイルです。
Windows10を7や8に戻さない限り必要のないファイルなので削除してもかまいません。
というか、削除しないと10Gバイト前後(システムによって異なります)のディスク容量を無駄に使うことになります。

それでは、削除方法を紹介します。

「Windows.old」の削除方法

ディスク ク リーンアップ

 「Windows.old」ファイル(フォルダ)の削除は、「ディスク クリーンアップ」で行います。

Windows10の検索ボックスに「ディスク クリーンアップ」と入力して[Enter]キーを押下します。

もしも、Windows10の検索ボックスを非表示にしてある場合は、コントロールパネルの検索でも可能です。

コントロールパネルから「ディスククリーンアップ」を起動するには、以下の操作を行います。

スタートボタンを右クリックします。

「コントロールパネル(P)」をクリックします。

検索ボックスに「ディスク クリーンアップ」と入力します。

「不要なファイルの削除によるディスク領域の開放」をクリックします。

「ディスククリーンアップ:ドライブの選択」ダイアログボックスが表示されますので、削除したい旧システムファイル(Windows.old)があるドライブを選択します。


通常は、(c:)ドライブがシステムドライブです。

空き領域の計算が開始されます。

下記ダイアログが表示されたら、「システムファイルのクリーンアップ」をクリックします。

削除したい旧システムファイル(Windows.old)があるドライブを選択します。

同様に、空き領域の計算が始まります。

確認ダイアログが表示されますので、「ファイルの削除」をクリックします。

「以前のWindowsを削除する警告」のメッセージが表示されますので、「はい」をクリックします。

ディスククリーンアップの進捗状況が表示されて、自動的に終了します。

以上で終了です。

この作業で「11.9Gバイト」の空き容量を増やすことが出来ました。